海外引きこもりブログ(ピサヌロークに居座る)

日本からドロップ・アウトした頑張らない人生。(猫、自転車、バイク、自炊)

タイの日常で嬉かった事・残念だった事

どもです~。雲の合間から強い日差しで暑かったピサヌロークからナリカーでっす。
 
今日は村の近くの市場で買った料理のお話ね。
我が嫁さんはタイ人なので、タイ料理を食べないと元気でないのよ。
そんな訳でタイ料理は基本市場で購入して家で食べるんだけれど、今回のタイ料理は「ヤム・ウンセン」です。
この料理は春雨や好きな具材を湯がいて酸っぱ辛い調味料で和える温かいサラダ?なんですよ。日本人にも食べやすくて結構オススメです。
更に自分のおかず用に鶏の唐揚げ1本12バーツを2本購入したのですが。細かい小銭が見つからずお店の前でアタフタしてると「20バーツにおまけするよ」とありがたいお言葉が
お店の方から勝手割り引いてくれるなんて凄い!と思いましたが、俺が外人だったからかな?取り敢えず1本10バーツで買えて嬉しいね。
で、嬉しかった事はそんな感じなんですが、残念だった事は家に帰って食事の時に発覚。
買ったヤム・ウンセンなんですけど、俺的にすっごく臭いんです。古い魚介の香り?
選んだ具材は特に苦手な材料は入れてないので、何でこんなに臭いんだろ?って考えると、湯がいたお湯に問題がありそう。
今回は遅めの時間に行ったので、前のお客が何組も使ったお湯で湯がいたから、その人達の具材の匂いが茹で汁を通して移ってきたんだね。お店なら毎回新しいお湯を使うけど屋台はずーと同じお湯だからな~。残念だけどヤム・ウンセンは嫁に任せて自分は唐揚げを頂きました。ちなみに嫁はクッサイのいける口なので無問題。お口直しに、半額10バーツで売ってたコアラのマーチを頂きました。
安くて美味しかったけど、気のせいか量が物足りない気がしましたね。内容量チェックすればよかったkな?
 
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