ロジクール Pebble Keys 2 K380sの分解&ピサヌローク市内のクレープ屋さん
どもどもでっす、ピサヌロークからナリカーです。
昨日は凄く久しぶりに自分でHONDA シティ君を洗車した。
街中の洗車場なら車内清掃付きで199バーツとか安価で出来る作業を2時間汗だくで頑張った。
よって1時間100バーツ(約470円)相当の価値があったんだね。
車体の簡易コーティングとフロントガラスの油膜とり&撥水もしたので達成感有るけど、車を使う嫁氏には伝わらない感情なんよね。
ロジクール Pebble Keys 2 K380sの分解
先日PCデスクでスープを飲んでいた俺氏は誤ってキーボードにスープを大量にこぼす。
水なら電池抜いて暫く乾燥させたら復活すると思うが塩分の入ったスープはヤバいと思い、ダメ元で電池を抜いた後、キーボード本体を水洗いした。
キーボードは「ロジクール Pebble Keys 2 K380s」って奴でLogi Bolt対応で接続機器3台で切り替えられる小型無線キーボードです。
キーボードなんてBluetoothで良いやんって人も居ると思うけれど、再起動時のBIOS起動とか出来ないのでレシーバー運用が好きなんです。
で、水洗いしたキーボードの裏ブタを外して内部を確認。
裏ブタは電池ケース内2か所と、ゴム足の下4か所がプラスネジで結合されているので外して、蓋周辺のツメをパカパカっと外せば取れる。
キービードの中身はこんな感じ。
このキーボードは見た目に対し結構重いイメージだけど、キーボード本体が厚めの鉄で出来ていて重いの納得。
この鉄板が無いと剛性感とか打感が下がるのかな?
この鉄板は表カバーと溶着?されていて分解できなかったよ。
ココがキーボードの無線とか処理するIC部分で、分解可能だけれど今回は外さなかった。
キーボード上面に有り、極力水分が付着しにくい場所に基盤が設置されていて良いね。
とりあえずブロアーで水分を飛ばし、2日ほど乾燥させてから使ってみたけど、現状問題なく使えてます。
キーボードが無いと困るから水物こぼさない様に気をつけましょうね。
ピサヌローク市内のクレープ屋さん
残りは最近の俺飯。
最近市内に出来たクレープ屋「เครปไฟแดง (วบุษ)レッドファイアクレープ(ワブト)」に行く。
市内の大通りに面した半屋台的なお店で、夕方以降にオープンします。
イートインゾーンは歩道に並べられたキャンプ用椅子で、道路を眺めながらクレープを食べるのが良いみたいです。
メニューはクレープ本体が20バーツで、自分で好きなトッピングを追加してオーダーします。
我が家はバニラクリーム、バナナ、カシューナッツ、チョコソースだったかな?
で、来たものはバナナではなくフォイトーン入りで35バーツ(約165円)です。
オーダーと違うけれどこれはこれで美味しくて良いね。
日本のクレープって生地がしっとりしているけれど、タイのはカリカリタイプなんだよね。
クレープを食べた後は、川沿いの遊歩道を散歩してカロリー消費して帰りました。
最近は夜の気温が下がってきて露天のマッサージも良さそうですね。1時間150バーツ(約705円)位かな?
パンコク周辺は冠水被害が続いているけど、ピサヌローク中心部の川は水深高くないね。
とりあえず以上!
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