海外で外こもりブログ
40前に海外逃亡したら、こんな感じになりました
タイ日常

道路の冠水を体験&翻訳業界って狭い?

どーもです。昨日の夜も大雨だったピサヌロークからナリカーです。
昨日のイミグレ帰りにいつもは通らない農道を暇つぶしで走ってみたのですが、とってもアドベンチャーで楽しかったです。
出だしは砂利道で片手運転で写真を取るくらいの余裕が有ったのですが、更に進むと赤土の未舗装路になり、ドロッドロのツルッツルで油断するとすっ転ぶくらい危ない道でした。

何か久しぶりにスタックしないルートを模索しながらの走りはスリルが有りました。

その後赤土ゾーンを抜けコンクリート舗装の道に出たのですが田んぼの景色が今までと違うような・・・

水田がいつの間に蓮池になったのでしょうね?それも水位が凄く高いです。

更に先に進むと道路が水没していました。でも水が綺麗だからOKだよね。
深い所ではバイクのタイヤが半分水没する程度だったので20cmだね。
水の抵抗って凄くて、アクセル開け無いと止まっちゃう!

水没範囲は300m程でしたが、家の近場にもこんな場所が有ったんだね。

家に着いたらバイクが泥だらけだったので洗車致しました。

で、昨日の夕方にマヒドン大学の先生から翻訳業務の斡旋が来た。
この先生は各外来語翻訳のコーディネーターをしていて日本語-英語の翻訳は大体この先生から貰ってる感じですね。
それで業務の斡旋自体は特に普通なのだけれど、翻訳内容が何処かで見た内容だな~って思ったら、これって7月から長期翻訳予定でその後自然消滅した翻訳じゃん!
翻訳した分のお金は貰ったから途中消滅も別に良いんだけれど、別ルートからその翻訳の続きが来るとは驚きです。更に翻訳代金は1枚あたり前回の1.5倍にアップしてるし
理由は良く分からないけど前回の会社が切られて、マヒドン大学の先生に話が行ったのかな?途中の仲介が減った分取り分が増えたのかな?
まあ良く分からないけどタイ語-日本語の翻訳業界って結構狭いなーって感じた内容でした。
枚数50枚以上なので暫く仕事は無くならないね。

で、今日の猫。プルさんにボコられて出血した左足は問題無いみたいですね。
ココロは大きくならずお腹だけ出っ張る感じです。顔ブサイクだな・・・

プルさんは、翻訳作業中を理解してパソコン前に鎮座致します。

とっても邪魔で机から下ろしても直ぐに乗ってきますね。結局猫を跨ぐ感じで文字入力していますけど、これが下僕として正しい姿なんだな!
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